一人ひとりのバストのキレイを引き出す
3つのこだわり
バストのキレイ(健康美)を引き出すためには、『自分に合った商品』を『適切な使用方法』で『毎日続けること』が大切です。
しかしバストは肌や紙と違って人と見比べ続ける機会が少ないため、
自分の状態を客観的に判断することが難しく、またスキンケアは約2~3カ月で一定の効果実感を狙えるのに対して、
バストは皮膚よりも体の深部への働きかけが必要なため、少なくとも半年~数年かけてコツコツとケアする必要があります。
自分に合ったケアが判断できにくく、効果実感にかかるバストケアを、着実にバストの健康美につなげるために、
B.C.Laboratoryは『タイプ別理論』『化粧品の濃度』『対面アドバイス』の3つにこだわっています。
バストのタイプ別ケア
肌質や髪質が一人一人違うように、バストも遺伝や授乳歴の有無・年齢などにより一人一人状態が違います。B.C.Laboratoryは、バストケア専門エステでのエビデンスを元に、バストのタイプを大きく2つに分類し、それぞれのタイプに有効なバストエステのノウハウを『バストのタイプ別 化粧品』に詰め込みました。
『高コスパ』への挑戦
化粧品の製造原価率は一般的に20%前後とされており、利益率の高い業界といわれています。B.C.Laboratoryは、『化粧品でできる、最大限のバストケア効果の追求』をモットーに、製造原価率を40%に設定。配合成分の量と質に予算を集中させた『中身の詰まった』化粧品作りを行っています。
ご提供します
バストケアは、『自分に合った』を『適切な使用方法』で『毎日続けること』が大切です。バストは女性の体の中でも個人差が大きく、また、年齢とともに状態が変わっていきます。B.C.Laboratoryは、対面でのカウンセリング販売を行っていただける店舗様のみに取り扱いを限定し、一人一人のお客様のバストの状態把握と最適なケアアドバイスを行っています、
開発者からのメッセージ
はじめまして、B.C.Laboratory開発者の南いくえと申します。
私は小さなバストがコンプレックスで、エステやサプリメント、補正下着など『胸が大きくなる!』というイメージ広告の商品やサービスを手当たり次第に試してきました。しかし、何をやってもバストは大きくならず『そもそも、本当に成長期を過ぎたバストを大きくする方法は存在するのだろうか?』『真実を、この目で確かめてみたい!』という思いから、育乳ブラの専門店に就職しました。
その後、2012年に起業して、バストクリームの研究開発、補正下着のボディケア効果の研究、エステティックのバストケア効果の研究など、女性のバストを美しくするための美容法を研究してきました。
化粧品・補正下着・エステの3領域からお客様のバストの変化を見続けてきた今、私があなたにお伝えしたいこと。それは、『バストの美しさは、生まれ持った大きさや若さで決まるのではない』『どんな女性のバストも、遺伝や年齢に関係ないく、日々のお手入れで“健やかな状態”に導き保つことで“健康美”を手に入れることができる』という、美容の本質です。
『たった1ヶ月で2カップアップ!』など、ネットやSNS上では、手軽に簡単に驚くほどの効果を手に入れられるという類の広告で溢れてます。また、テレビや雑誌では、グラビアアイドルのように大気なバストや胸の谷間を強調した女性像がもてはやされることが少なくありません。でも、冷静に考えてみてください。骨格や体質が一人一人違うように、バストの大きさや形も一人一人違います。そして、年々、二の腕やお腹のお肉が柔らかくなっていくように、バストも年齢とともに雫型の柔らかい印象になっていくことは自然な変化です。問題は、『バストの理想像』を『Fカップの大きなバストを生まれ持った女性の、10代後半~20代前半頃の一時的にハリが強い状態のバスト』に限定するようなプロパガンダが多いことです。『美しいこと』の本質が『健やかで若々しい状態』であるならば、大きなバストも小ぶりなバストも、若い時のバストも授乳後のバストも、一人一人のその時々の美しさ(=健康美)を引き出すことが、美容であるはずです。B.C.Lboratoryのバストケアを通して、『私のバストが“ワタシ”らしくて好き』と、他の誰かと比べるのではなく“バストの私らしいキレイ”(=健康美)を育み愛する喜びを、あなたにお届けできると幸いです。

